Archive for 10月, 2006

現場が大変ですよ

10月 31, 2006

先ほどカンプノウから戻りました。
1)この後、観客同士、喧嘩で死人 怪我人が出ても全く驚きません。(事前にAWAYファンがすんごい可燃性の燃料を投下してくれたましたんで。)というか、ランブラス辺りでは今夜あるだろうな、色々と。
2)バルセロナで魔女狩りが始まる予感。
オレの中ではライカー、凸(得点は除く)、モッタ、ザンブロッタ+CB。
3)1失点目。ホイッスルが鳴るまでゲームは止まりません。中学生のサッカーやってたんですか?>DFの方々。 CB2枚、バルデス、ザンブロッタ。
4)ロスタイム、くだらない失点パターンだな、ええ。メッシは何玉失をだらっと見てんだよ!横パス掻っ攫われてカウンターから失点ですか。しかもオブストラクションですら止めにいかないダラダラやってる君たちは(以下省略)
5)カルバーリョ、グジョンセン削ってくれてありがとう。次覚えておけよ。
 6)死人怪我人が出ても驚かないってのは戦前に酔っ払って地元を挑発しまくってたAWAYの方々のお陰です。我々もちょっと絡まれたからね。Awayのファンが敵地で何やってんでしょうか。酔っちゃえば何言っても何やってもOKだと思ってんですかね? スペインだしHomeのファンは英語分かんないと勝手に思い込んでなかったか?
ただし日本のチェルシーファンには関係ない話なので、戦前のコレについてのWebマスターの感想は別言語で書いときます。
All those drunken away fans who are so fxcking  arrogant, provocative, and RUDE, where the hell you thought you were today? Remember that your pre-match provocation  did mar home fans pride and dignities. These debts have to be paid back. Remember, payback will be coming one day. No matter who you will face against and [...]

バルセロナ ぷらぷら旅行記

10月 29, 2006

ぷらぷらって、何度目のバルセロナなんだか分かりませんけど。
(最近は、バルセロナでも、嫁さんと筆者は別行動です。嫁さんはカンプノウばっかり行っても仕方ないらしいので。見上げたヴィラファンだな、おい。笑 女性はやっぱり観光とショッピングのようですな。)
しかしながら、カメラを変えたことだし、気合が入って書く気があるうちにぷらぷら旅行記+写真を書いておきましょう。
 闘牛場は外壁以外は総改築のようです。カタルーニャではあんまり闘牛さかんじゃないですけどね。
 カタルーニャ美術館の入り口から。スペースが広大です。
 カタルーニャ美術館から街を望む、エスパーニャ駅の方向です。闘牛場(ラス・アレナス闘牛場)の方面。
 モンジュイックのオリンピックスタジアム。いわゆる敵地(エスパニョールのホーム)ですか?あんまりそういう意識はないんですが、実はこの後・・・
 エスパニョールのオフィシャルストア。その小ささと建物のプレハブちっくな作りに激震が走る。思わずヴィラのショップみたいだな(ウソ)と呟くと、嫁さんがフザケンナと一言。(注:ヴィラのオフィシャルショップはもっと立派です、念のため。今日は日曜だからかオフィシャルショップは休み。何時商売やってんでしょうか?)
 そして、エスパニョールのオフィシャルショップに落書きしていくボイショス・ノイスの方。33って、以下省略(爆)。昨日81番ユニの人カンプノウで見ましたけど。
これってB’hamCityのオフィシャルショップにヴィラファソが落書きしていくというような感じか? ⇒ 全然違いますけどね。
何れにしても カタルーニャ独立派と旧ファシスト政権とその庇護チームに尻尾を振った派の摩擦は依然として根深いものがあるようで。
以下続く

  

バルセロナ 対 レクレアティブ ウエルバ戦 現地観戦記

10月 28, 2006

さてカンプノウまで行って来ました。
個人的には凄まじく緊張感のない試合でした。筆者の心がけの問題なのだが、笑って良いのかこれは?イングランドのフットボールに慣れてんで、チャントなし、言葉が分からないのでやっぱりちょっと借りて来たネコ状態。1番前の席でピッチがすんごい近かったんですが。
目の前5mくらいのところで出っ歯 ロナウジーニョとかシルとかプヨルとかチャビがクネクネやってるのに、友達のサッカーを校庭の脇で見てるような感じで。やはり緊張感のある相手の時だと鮮度の度合いが違うなぁと実感。火曜日はこうはいかんだろうな。
さて、今日は放り込みサッカー炸裂。3点目はチャビのゴールかよ。
 良い玉放り込んでた人。あとはベレッチさんも良い玉放り込んでました。
 後半は筆者の目の前でうなぎがクネクネ。今度日本に帰ったら うさぎ ウナギ食べよう。サビオラは結構良い感じでしたよ。最後のシュート惜しかったし。
 放り込む人。今日はねじ込みもしてましたが。
  やっと少しづつ良くなってきたかもしれません。FKは枠に飛んだもんな。
 PK取ったけど、まだまだ物足りないぜ。あのバックフリップはなんだ!意思疎通のミスなのかルイガルから啓蒙されたのか(笑)?
 あなた「右の人」、あなた達(左の人含む)の調子が悪いので火曜日が本当に心配なんですよぉぉぉ。

バルセロナにつきました

10月 28, 2006

ドアtoドアでバルセロナ空港まで2時間でした。凄い追い風でフライト時間は1時間45分程度。
ちょっと凹んだ。ロンドンに電車で行くのにドアtoドアで2時間+なんであんまり変わらないじゃんかと。
いやーやっぱり暖かいですね。素晴らしい。これからUKは冬の天気(雨と曇り)なので、スペインが羨ましいっす。
この後カンプノウにチケット取りに行ってきます。

リバポ対ヴィラ

10月 28, 2006

今日の3時からなので、バルセロナに着いてから時間と放映があれば見ます。マッチチケット(LFC側)は知人に譲りました。ヴィラのAwayチケットは速攻で売り切れましたんで。
どっちが勝っても微妙に痛い筆者なのですが、双方に怪我がない事を祈る。ヴィラの無敗を止めるのがリバポならそれはそれで仕方なし。リバポがHomeで負けるようなら、今季は完全終了。目指せカップ戦!と4位。

今からバルセロナ行き

10月 28, 2006

と、その前にクラシコのエントリーはないのか?と突っ込まれるかもしれませんが、あの結果なんで今更良いでしょう。(笑)
正直、チェルシー戦よりは出来が良かったので、運がなかったとは思いますが(雨凄かったし)
-メッシはやはり天才。
-グジョンセンはチャンスに決めるようにしないといけない。あのメッシのパスをフリーで枠外したらいけませんよ。それからもっとアグレッシブに行かないと。段々ミラン・バロシュ臭が漂うようになってくる悪寒がする。(別のヴィラブログ参照下さい)
-それと戦術。今更ながらにクロス放り込みフットボールじゃないので、DF固められるとラチあかない傾向が強い。誰かが言ってたがチビッコがパスまわしてるだけじゃねーかと、はい。セレソンも基本的に放り込まないんですが、その他のオプションがもう少し豊富な気がする。
-凸・・・ やっぱりこのチームのダイナモもデコだ。デコが消えてる時は本当にダメになっちゃいますね。
 さて、ボチボチ行ってきますか。今日は着いたら早速リーガの試合(対レクレアティブ ウエルバ戦)見てきます。
 

怒る子パンダ

10月 22, 2006

リバポの選手とRafaにも吠えてやって下さい。>子ぱんだ

意外に尾を引いてるんですが。

10月 22, 2006

水曜の負け試合。1点リードされてからも結構冷静に見てたんですが、後なって効いてきた。冷酒飲んだ感じだな。でもとっとと書かないとクラシコとイングランドダービーがやってくるし。(しかも同じ日かよ!)
試合前
例のツェフ、はよ良くなれや~バナーを持ってったんですが、周りのおっさん達が寄って来て、ナニナニこれ?とか聞かれて一応、グニャグニャ説明したのだが、チェルシー対レディング戦で何が起きたか分からない人も多分いるだろうなぁ。別の意味のスローガンに取られたかもしれないが。YNWAは絶対何だか分からないだろう。
You will never walk alone, Cech. という意味なんだよ。 
しかしバルセロナ側でチェルシー向けのバナーを振る(スタンドに飾る)のは微妙に気が引けた。
元々バルセロナの試合はカンプノウで見ても、借りてきた猫のようになりますんで。言語(カスティリャーノとカタラン両方)が良く理解できないのが最大の問題です。相手方への激励バナー持っていったのが更に微妙に気後れする後押しになってしまったようです。
現場で失敗したなと思ったのはCech&Eto’o Get Well Soonバナーにすれば良かったって事です。これなら堂々とチェルファソに向けてもバルサ側に向けても振れたんで。救いだったのは、試合前にチェル側のStwardに振ってやったら親指立ててくれましたよ。Good Jobって。
試合
前半20分間は全くダメです。中盤のプレスは死んでるし、DFは不用意なファウルを行ってFK献上するわでこっちエンドで何回ランパードのCKとFKを見たことか。チェルシー相手にセットプレーのチャンスを与えるなんざ(しかも繰り返し)自殺行為も良い所。こんな感じだったので、前半0-0で凌げば上等だという気分で見てました。前半も終盤にかけてそれなりに落ち着いてきたので、やれやれという感じになったのだが、それにしてもDFラインとMF陣の連携は酷いぞ。プヨルもBox内でドロにゴリゴリ押されてて、何で今日はテュラムじゃ・・いや言うまい。プヨルのミスという訳ではないのだが、明らかに調整がおかしい。
そして、肝心要のチャビとデコが消えちゃった。前半は正直しのいで0-0で行ってくれーと願ってましたんで。
もくろみどおり、0-0でしのいだのだが。
後半。
試合開始早々、泥縄にスペースつくっちゃって、あーアブネーと叫んだらあっさり決められましたよ。あの野郎、キレまくってやがるな。今プレミアで一番キレてんじゃねえか。その一方で元バロンドールさんは・・まあ良いやそのおかげでグジョンセンが移籍したので。
ボールも少しずつ周りだしたのだが、なんと言うか得点のにおいがしない。
イニエスタイン。・・・・えーと3バックなんですか??チェルシー相手のフエラで?なんだこりゃ、もしかして2アンカーにするのか?
3-2-2-3の予定?と思ったら、イニエスタ上がり気味でむしろトップ下みたいなところでプレーしてんですが。3-1-3-3なのか。こんなフォーメーションあんまり見ないなぁ。これならCBがテュラムのが良いだろうね。選手交代の影響でエジが割りと玉を裁けるようになった反面、それでも中盤が制圧しきれない。エシアンとかが良くプレスに来てました。
ヘアバンド君。今日は全くダメだね。前向いてボールもって何回玉取られたか。それでグジョンセンを外してジュリを入れ、メッシが左サイドに。ロナウジーニョが真ん中。このパターンの時は大体ダメです。救いがあるとすれば、ジュリが縦に抜けるので何度か良いチャンスを作ったのと、メッシが結構切れてたことか。ブーイング凄かったけど、あいつはこういうのに燃えるタイプなんで、カーサで爆発することを期待する。ブーイングが大きいって事は当然メッシがボールもって前向くと怖いって事の裏返しなんだろうけどね。
最後にプヨルが怪我してウラゲに交代。普通ウラゲが入る時はソシオの大歓声なのだが、さすがに場所が場所なのと、変わる相手がプヨルなんで大丈夫かよという微妙な空気が流れました。
最後の最後までRightTuneになれなかったバルセロナなので、敗戦は潔くい受け入れないといけない。しかし泥縄のあのクラッカーがなければせめて引き分けだったのだがと思う一方でこういう試合で決めるのがエースなんでね。
おしまいに。
全てのチェルシーファンがこんな訳じゃありません。
試合後に1部のガキ共がFCBサイドに執拗に中指立て煽って(こっちにセロリ飛んできた。笑。馬鹿野郎、オレはマヨネーズかドレッシングがないとセロリ食えないんだよ、もうちょっと捻りが必要だぜ。爆)、ある意味ちょっと一種即発の現場でしたが。FCB側もボイショス・ノイスの方々が居たからね。
流石にチェル側のStwardが、負けたAwayの非イングランドファンを挑発するなと止めに入ったんだが、筆者の周辺は古くからのソシオやってるだろう老夫婦とかが多くて、こういうの見るのは嫌だよなぁと悲しくなった。
お互いに。
まともなチェルシーファンは家族連れも多く来てたし。
(それとセロリにはマヨネーズもあわせて持って来い。宜しく。)
こんな事があったので、試合後にCechバナーを再度振ろうと思ってたのだが、そんな気概も雰囲気でもなくなったのは本当に残念なのだが。
フットボールでセクト化する人々に今更文句言うつもりはないが、現場でもネット上でも、原則負けたチームには罵りを返す言葉がない。でも負けた鬱屈は傷になって残るから、次見てろよという悪循環のループになる。
もちろんFCBの一部の馬鹿ファンがネット上で暴れてるのも知ってます。フットボールのブログを書いてると、このことが原因でやっぱり色々考えさせられる。応援してるチームに対しても相手に対しても。
Webマスターも久しぶりに試合後に負けチームの傷に塩を塗る行為はやったらいかんと再認識させられた。
おかげで31日のカーサでの試合は、借りてきたネコ状態を止めて、心の底から燃えて試合を見る気持ちになりましたので、その意味では良いのだが。
ともあれ、CechとEto’oの怪我が早く回復する事を祈る。

リバポ対まんう戦

10月 22, 2006

お前ら、豆腐の角に頭ぶつけて(以下省略)
Rafaの選手選び、戦術、そのほかをウダウダ言う前に。
「まんうの選手が玉際を厳しく競ってプレス掛けてきてるのに、Awayの君たちは何エラソーに構えて待ってんですか?」
50-50のボールをあれだけぼっこぼこ取られたらどうにもなりませんわ。これは前半13分過ぎから発生。まんうの選手が疲れてくるのを待ってました?もしかして?
お前ら対まんう戦で偉そうに相手の体力とかフィジカルの計算してんじゃないよ。Awayで8Ptダウンの自らがアグレッシブに行かなくてどうすんだ。
そして4-5-1で組んでもジェラードは右サイドか。
リバポオフィシャルの掲示板にMa○K25ってアホが居て、ロナウジーニョは過大評価、この数年全然良いプレーしてない、とか書いて物議を呼んだんですが。去年のクラシコとか去年のCL予選とか、この3月のCL決勝トーナメント1回戦(Home)とか見てねーのか、と。そんな事言い出したらジェラードだって(以下省略)
終わってからこんなこと書いても仕方ないんですが、4-5-1で組んでジェラをトップ下にしなかったRafaにもうんざりした。どうせジェラがウダウダ言われるならトップ下で使えよ!!!
Rafaのウリエ化進行中。
で、今ライブでレドナップとグレイの試合後のコメントを聞いて同時通訳で訳して書いてるのだが・・以下イタリックの部分ね。
1)レドナップ:Awayで点取れないですねぇどうしちゃったんだか
2)グレイ: 組織について。何がおきてんのか正直良く分からない。2アンカーを底に置いたのだが、(もも+あろんぞ)
カイトをトップ、ゴンザ左配置まではOK。その後があんまり理解できない。ガルシアを真ん中において、ジェラ右。ジェラは相当フラスレーションたまったぞ、と。ジェラは右から中に切れ込む&右サイドのカバーに行く予定だったんだろう。フィナンと連携して。
もしくはガルシアの下に動いてきてトップ下になる行動予定。(この場合、カイトトップ、ガルシアセカンドトップ)
一方、アンディグレイがチームを選ぶとすれば、
先ずジェラを真ん中に最初に決める。
次にDF4人配置。ジェラの底にアンカー1人。右と左に2トップ配置。これでジェラードはスコールズの役目はほぼ同様になる。
だそーです。
質疑応答続き。
「これからRAFAはどれ位右サイドにジェラを使うのか?」
レドナップ「分からないが、今はRafaに対して信用があるが、このままタイトルと縁がなくチームが下降していけばどうなるかなーと」。
グレイ: 後半はジェラとガルシアがポジション交代したが、ガルシアの守備が不安なら、もっと早くペナントを入れるべきじゃないかと。ペナントはB’Cityでずっと右サイドやってたんだから・・
つーことだそうです。まずエースのポジションを最初に決めて、それを補強するべきじゃないかと。
ジェラード移籍問題再燃の予感。ロンドンとマドリーが絡むと色々と大変な事になっちまうので、最悪、何ならミッドランズとかどうですか?
日曜の午後が気分悪くなっちまいましたよ。(ある程度折込済みだったかが、試合内容というよりも、選手のガッツのなさに失望した。)

CL バルセロナ対チェルシー 現地観戦記 その1

10月 18, 2006

<続き>
徹夜でーす。眠れませんでした。・・・・・悔しいんだろーな、やっぱりこれは。半分冷静で、半分は感情の赴くままに、という感じだったんですが。2週間後に向けて気合が入ってきました。が、その前に週末もデカイ試合ですからスケジュールが大変です。
戦略の基本は 「捨てること」。 意外に思うかもしれないけど。個人としても組織としても全てのオプションを取ることは出来ないので、リターンの大きいものから優先的に選択して、取りきれないものを思い切って捨てないと先に進めません。
1)対セビーリャ Home
2)対チェルシー Away
3)対マドリー Away
4)対チェルシー Home
エグイ日程なんですが、対応が難しいのは4)と3)。4)は2)の結果次第だが、Homeで負けるのは絶対に不可。1)と2)のウエイト配分が非常に難しかったのも事実。しかし対セビーリャはHomeなのでここを落としているようじゃ行く先大変。となると、2)の優先順位が若干低めだったのか、Awayだし。けが人なしで引き分けだったらOK、というゲームプランだったなのだろうが、負けた以上 4)は絶対に落とせなくなりました。3)と4)の日程に間があるので、この2つは100%の対応でいかないと。プヨルを下げたのも恐らくそんな思惑だったのだと信じたい。
これから片付けしてから仕事の打ち合わせに行って、それから田舎(注:2時間半くらい北の方のエングランド)に帰ります。
<ここまで最新>
という訳で学校に戻ってきました。卒業してン年も経つのに、ロンドンで宿泊する時はいまだに院の宿泊所を使ったりしております。だって安いし市内なんだもん。ジムもプールもあるしネットの施設は完璧だし。
えーと試合ですが、色々言わなければいかんのでしょうが、とりあえず明日以降ですな。2週間後のバルセロナ行きに向けて気合の入る原因にはなりましたが。 ともあれ写真だけ先に載せておきますわ。
何だかサルネイムの画質がえらく悪いんですが、wordpressのせいだと信じたい。
いつもの如く画面クリックで巨大画像に飛びます。でかいサイズなのでびっくりしないように。
  せっかくの凱旋だったのだが・・・
 もうちょっと頑張りましょう。いや、テリーは2週間後は頑張らなくていいです。
 尻見せてる場合か、エジ!!
 もうちょっと頑張りましょうよ。
 ユーヴェファソとアズーリファソに送る。